朝が来るまで終わる事のないダンスを

寝る前に久しぶりの更新。

最近は土日がっつりインターンに入ってるので全然日記を書く時間がない。。

 

先週から新しいルームメイトが3人入ってきた。

今までが快適すぎたのでそのギャップもあると思うけど、風呂の使い方とかなかなか電気を消さないとか話し声がうるさいとか色々気になってしまう。同室にいても私だけ全く話しかけられないのはイライラが伝わってしまってるんだろうか...

でもルームシェアの安さとか、普通に生活してたら絶対交わらないであろう他人が偶然一緒に住んでるところが結構好きだったりするので、日本に帰ったらでかい家に引っ越してルームシェアするのもいいな〜 特に外国人と住んでみたい。面白そう

 

日本は桜の季節が終わったくらいかな。大概の日本人と同様私も桜が大好きなので今年は見られなくて残念。

四季は、生活における句読点のようなものだと思う。雨で桜が散った夜、野外フェスの最後の花火が終わった瞬間、初雪の朝。

、 ふっと一息つく瞬間が訪れる。

全ての景色にみんなそれぞれ記憶があって、思い出してたまらなく切なくなったり、あのときに戻りたいなーなんて馬鹿みたいなことを半分本気で願ってみたりもする。でもそれと同時にこの春こそは、なんて新しい決意を胸にかかげたり。

ここにきて四季の素晴らしさを改めて感じた。雨季と乾季の違いはあれど、何しろ夏か夏か、はたまた夏かしかない。

生活に句読点を打つ瞬間がないと、いまいち気がひきしまらない。いつまでも小学生の頃の無限のように長い長い退屈な夏休みが続いてる感じ。

だからこの国の人はちゃんと働かないのかな...確かにこんな気候で生きてたら暑すぎて何も考えられなくなってしまうな。

 

うーん